エッセイ文通「ヨニトレとは?」一緒に歩もう

皆様こんにちわ。

ヨニプレマブログをお読みいただき、ありがとうございます。

このブログは、エッセイスト”なげくいん”さんの「ちつトレで世界は変わる?!」をYUKOが読んで、一部抜粋させていただきながら勝手にお返事するブログです。

膣トレ膣ケアヨニエッグ。始めようか悩んでいる方、いざ始めたけどこれでいいのか?と不安な方、これはどうなの?あれはどうなの?的な思いを共有したく。

ぜひご一緒くださいませ。

もう第5章!

なげくいんさんの赤裸々エッセイ、ぜひご一読してほしいなと思います♪

なげくいんさんのエッセイはこちらから

膣ケア始めてみよう!冒険のはじまりだ!から出陣して(拍手!)いざ始めました、はいいものの、

自分が思ったよりも(思った通りに?かな?)びびっている。それでもワレ、行くぞと(ワレなんて言ってません)始めるも、

おっかなびっくりです。そりゃそうですよ。冒険ですものね。

膣の表面、外側を洗浄して、なんとなくマッサージ。

いいじゃないですか!いちいち拍手ですよここ。

やってみないと分からなかったことが、そこにある。

案外躊躇なく触れた。ほぉー!よかった♡

鼠蹊部にリラックスを感じたってね。

鼠蹊部、股関節が凝って頑なになっているのは、現代人の現代病かもしれません。肉体労働(運動)が減っているものね。

触れて優しくマッサージすることで、リンパや血流の集約地帯でもある股関節は流れていきます。強く圧をかける必要はありません。

いい調子!

マッサージは顔と同じようにというか、口が膣だとイメージしてください。強くやらないで。唇の周りや唇を、指の腹で優しくクルクルしたり、優しくプッシュするように。

(あ、鼠蹊部など含めた股関節の全体を、顔だと思ってくださればと思います。)

お肌が、安心して柔らかくなっていいんだよーという感じで緩ませてあげましょう。

洗浄も膣の表面、覆われている部分やヒダの重なっているところ、つまり汚れがたまりやすそうな形状部分を、優しく洗う、でOKです。

なげくいんさんは、自分なりの目標、ゴールをイメージされています。パチパチ!それって大切です。

だって、「なんとなく」じゃ続かないもの。人って。ゴールがなければどこに向かえばいいのか自分がわからないものね。

ここで真面目に一つに絞らなくてもヨシで、とりあえずの指標くらいに置いておいたらいいと思います。

なげくいんさん、膣に触れていくうちに色んな回想録に入っていく。

私はヨニ(膣)についてよく知らない。

そのことにも、気づかなかったこれまで。

本当にね。膣鎖国!

だからね、自分だけが知らなかったわけでも、そのことが恥ずかしいわけでもなくて、

私たちがみんなしてこうだったから、行き場がなかったんだよね。

あれ?ってこの膣鎖国っぷりに気がついてみたら、

数々目の前にあらわれる、なんつーか不自然な風景。そーじゃないでしょーーー

これを、「目が覚める」といいます

誤解がないようにここで書いておきたいのですが、

人って、まばたきする生き物だから。

目は開いたり閉じたりするんです。そういう生き物。

そのことに気づいていたいですよね。

(私は目が覚めたからもう大丈夫!と思い込まない方がいいってこと)

あまりに真面目になりすぎない、その方が自分に優しくなれます。

本当にありがとうございます、なげくいんさん!

言葉にできる人がいれば、できない人もいますもの。いい悪いでなく。

でも書いてくれると、一緒に読める。共感できる!

共感できない!も感じられる。

左からデオドラントスプレー・保湿液・マッサージオイル・洗浄オイル・泡ソープ(好きなものを選ぶ♡)

そうこうして膣ケアに一応のゴールを定めながら、

やっていくうちに本音(本当の自分の音)が湧き出る。

やっと自分の内側からなにかが湧いてきたりすることがあります。

湧いてきたものを、自分が受け入れるというか。

誰にも言えないけど、本音はこうなんだよなぁ。って思ったことを、どうか無きものにしないでください。

なげくいんさんは、エッセイに書くという方法で自分から出してあげています。

どうかあなたも、もしも湧き上がるものがあったら、

声に出すなり日記に書くなりして、言葉にして内側から出してあげてください。

それは排出で排泄でもあって、循環の始まりです。

詳しくは、なげくいんさんのエッセイを読んでね。

自分の本音って何よ?って?

それは誰かの声を聞いたって、わかりませんよ。

自分の本音は、あなたの根っこ(本根)にあるんだから。

今日はここまで♡

自分の本音(本根)に触れながら膣ケアをすすめていくなげくいんさん、

どんどん先を行っているぞ〜

なになに、お次は「見えてる方が怖くないなんて」

怖くなかったんだ!

(もうエッセイは出ています。YUKOおせーよー!)

あなたも、なげくいんさんと一緒に膣ケア始めましょう♡

なげくいんさんのエッセイはこちらから